2008年11月19日

損保大手5社が大幅減益!これからの保険は大丈夫?

これからの損害保険は大丈夫かな〜?

(ー'`ー;)ムムッ

正直、今の保険会社はどこも信用がおけない。たとえ今は大丈夫でも数十年後につぶれていては払っていた保険金が無駄になるのはつらい・・・・σ(--#)

保証されているといっても最大9割下手すると8割なにより法律がまたかわって保証されなくなる恐れもある(=TェT=) ゥワーン

なのに数年後にはやめる可能性が高い保険のおばちゃんの勧誘で保険にはいっている友人見てよく考えろよ〜っといっても余計なお世話だしな〜

そんな私は・・・・

 

保険入ってない!ε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ ヤバヤバ

 

保険入る代わりに月ごとに保険貯金してます。結局この数年使わないので、お金だけ溜まってます〜 ただし利子は数年貯めて・・・・

 

682円(T▽T)アハハ!

 

もう貧乏人はお金たまらないっすわ!

 

 損害保険大手6社は19日、08年9月中間決算を発表した。有価証券評価損など金融危機に関連した損失は6社合計で約1900億円に上り、東京海上ホールディングス(HD)など5社が最終(当期)利益で大幅減益となった。09年3月期決算の業績予想も全6社が下方修正し、損害保険ジャパンは520億円の最終赤字と03年3月期以来6年ぶりの赤字に転落する見通し。

 前年同期に比べた最終利益の減益幅が最も大きかったのは東京海上の75%(最終利益は180億円)で、三井住友海上グループHDも59%(同123億円)に達した。日本興亜損害保険は海外投資が少なかったことから損失があまり発生せず、大手6社中唯一の最終増益となった。

 一般企業の売上高に当たる経常収益は、英保険会社を買収した東京海上を除く5社が減収。国内新車販売が冷え込んだことで自動車保険が不振だった。住宅市場の低迷で火災保険も伸び悩んだ。

 さらに、破綻(はたん)した米リーマン・ブラザーズの社債や海外株式、証券化商品など各社が保有する資産に多額の損失が発生。危機関連の損失は、三井住友海上が900億円、東京海上が724億円に上り、最終利益を大きく圧迫した。

 損保ジャパンは、証券化商品の元利払いを保証する金融保証保険で700億円の損失が発生する恐れが強まり、09年3月期に最終赤字(従来予想は540億円の黒字)に陥る見通し。【辻本貴洋】
引用元


fp358 at 22:13コメント(0)トラックバック(0)日記  この記事をクリップ!

2008年11月18日

飲酒運転の警視!基準値の4倍超すアルコール検出

飲酒運転の警視!基準値の4倍超すアルコール検出

これは新手のギャグなのか!?って思うくらい冗談みたいなニュースです〜

飲酒運転の警視!基準値の4倍超すアルコール検出

今日まで、飲酒運転&ひき逃げの事件が連続話題にあがってるのに、取り締まる側の警察幹部が飲酒運転&当て逃げ・・・
≧(´▽`)≦アハハハ

 

もう、いまの日本は犯罪者だらけなのかな〜

せめて飲酒運転ぐらいはやめておいてほしいです。

一番腹がたったのは・・・・

逮捕直後は「事故を起こしたかどうか分からない」
オイオイ;・_・)_θ☆( >_<)

こんなのが警察幹部なのか〜
(ノ_-;)ハア…

茨城県稲敷市内で飲酒運転をしたとして、道交法違反(酒酔い運転)容疑で現行犯逮捕された警視庁総務部施設課管理官の日高幸二容疑者(50)=警視=が県警稲敷署の調べに「缶ビールと缶酎ハイを何本か飲んだ」と供述していることが分かった。呼気からは基準値の4倍にあたる1リットル当たり0.6ミリグラムを超えるアルコール分が検出されたという。警視庁は日高容疑者を懲戒免職にする方針。

 調べでは、日高容疑者は有給休暇をとり、17日午後、1泊2日の予定で同市内のキャンプ場であった施設課のレクリエーションに参加。同僚と酒を飲み、午後7時25分ごろ、同市内の県道で脇道に右折しようとした車を追い越そうとして接触したとみられる。逮捕直後は「事故を起こしたかどうか分からない」と供述していたが、その後の調べに「追い越そうとしたら相手からぶつかってきた。接触には気付いた。車を止める場所を探していたら2キロほど行き過ぎた」と当て逃げを認めた。また「大変なことをした。被害者に申し訳ない」などと話しているという。

引用元
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/drunk_driving/?1227013478



fp358 at 22:44コメント(2)トラックバック(0)日記  この記事をクリップ!

2008年11月17日

台湾でも「地域振興券」交付!効果はいかに?

台湾でも「地域振興券」交付!効果はいかに?

 日本でも効果は(・_・o)ン? (o・_・)ン? (o・_・o)ン?の 地域振興券 とうとう台湾でもはじまりました〜

ゴシゴシ(-_\)(/_-)三( ゜Д゜) ス、スゲー!


まあ確かに、貯金より使うことを考えると効果があると思うのですが、どうしてもそこまで効果がでるの?っという感じしか思えないのは経済の素人だからでしょうか?

 ただ台湾の地域振興券は「消費券」って呼ばれてるみたいどちからというと、そちらのほうがわかりやすいかな〜

 今話題になってる定額給付金もお金じゃなくて、こういった地域振興券のほうがいいのかもしれないですね!


 【台北・庄司哲也】台湾行政院(内閣)は低迷する景気の刺激策として、日本で99年に交付された地域振興券に似た商品券の導入を検討している。日本の追加経済対策の定額給付金には法律による所得制限が設けられないことになったが、台湾は所得制限を設ける見通しで、週内にも正式決定する。  台湾の商品券は「消費券」と呼ばれている。使用できる地域に制限はなく、日本の地域振興券とほぼ同様、現金の代わりに使うことができる。  17日付の台湾紙「聯合報」によると、商品券の額面はまだ決まっておらず、1世帯当たり1万台湾ドル(約3万5000円)か1万5000台湾ドルとみられる。使用期限は半年から1年で、来年の旧正月前の交付を目指す。  交付対象は年収120万台湾ドル(約420万円)以下の世帯で、全体の88%に当たる約500万世帯が恩恵を受けるという。交付額が1万台湾ドルになった場合、政府の財政支出は約600億台湾ドル(2100億円)と試算される。  ただ、台湾の専門家らの間では日本の地域振興券を前例に、「景気刺激の効果は薄い」との見方も出ている<台湾>所得制限付き「地域振興券」交付

 引用元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081117-00000097-mai-int

fp358 at 23:52コメント(2)トラックバック(0)  この記事をクリップ!